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赤字覚悟のライセンス取得キャンペーン
「Cカード取得コース 全てコミコミ 19,800円」
ダイビングの楽しさを知っていただく為に、どなたでも、参加しやすいロープライスにて
PADIオープンウォーターダイバーコース(2日間〜)を、なんと!!19,800円
で販売致します。
もちろん、手抜きなしの徹底指導!!
価格 お一人様 19,800円
(費用に含まれる物)
教科書・レンタル器材・受講料・カード発行申請料金・送迎・保険
(お客様ご自身でご用意頂くもの)
水着・バスタオル・船酔い止め・申請用証明写真2枚(サイズ縦4センチ横3センチ)
憧れのダイバーになるチャンス!
ダイビングを始める前に本音トーク炸裂!!
ライセンス?Cカード?など呼び方もバラバラで、しかも色々なダイビングショップもあり、価格もまちまち…
ドコに申し込んで良いのか?はっきり言って、迷う… そんな貴方に、爆弾コラム&裏話と、本当のお話。
ダイビングと言うスポーツについては、ある一定のルールを守って海水や淡水に潜り、水中世界を楽しむ、発見することが目的のスポーツです。各団体の指導方法や、考え方は色々なので、自分にあった団体を選ぶ事から始めましょう。
続いて団体についてなのですが、この団体とは、指導団体の意味なのです。もっと、簡単に言うと、ビトンやシャネル・グッチなどのブランドと同じです。団体には、大きく分けて5つくらいの団体が存在します。
その中でも、約75万人が所属する世界最大規模の団体が、PADI(パディ)です。
PADIを選ぶ人はとても多く、毎年数万人のダイバーが誕生しています。
次に、ライセンスの種類ですが、基本的には、インストラクターも含め、Cカード一つとなります。このCカードとは、CertificationCardの頭文字のCを用いて、Cカードと呼ばれます。
CertificationCardとは、認定証です。この人はダイビングをするだけの知識と技術があります…と言う事です。
当店も含め、日本のダイビングショップでは、ライセンスと呼ばれる事が多い様子です。
法的根拠や効果などは、自動車の免許の様にはありません。あくまでもレジャーダイビングの範囲で通用します。
免許ではないので、ライセンスを取得する時に、競い合わなくても良い、合格と言う言葉を意識しないで良いと思います。
スクーバダイバー・オープンウォーター?良く耳にするのが、オープンウォーターです。
このオープンウォーターダイバーと言う名前のランクは、開けた水域で、二人以上であれば、自分たちだけで、潜れる様になる為の知識と技術を習得する必要があります。
それなりに、講習の内容もややハードです。自分自身のことが全て出来なくては、カードをもらえません。
正直言うと、講習でリタイヤする人もいますし、海が怖くて泣く人もいたりします。
そんな時にいつも思うのは、何でそんなにムリするのかな?なんて思いますけど…
楽しく取得する秘訣は、考えない事です。
続いて、スクーバダイバーと呼ばれるランクですが、スクーバダイバーは、あまり時間も無いし、予算も無い仕事は忙しいし、二人だけでダイビングなんて出来ない、と言う方に向いている、ランクです。
免許で例えると、原付免許です、先生がいつもそばに居てくれて、危険な事から貴方を守ってくれてしかも、ダイビングを楽しくサポートしてくれるランクなのです。
講習の内容で言えば、オープンウォーターダイバーの約半分でOKです。
100人のオープンウオーターダイバー受講生がいれば、30人くらいの方が、スクーバダイバーへ変更を希望されます。
理由は、経験を積んでから再度トライしたい…
本格的にダイビングすると言うよりは、ちょこっとだけダイバーになりたい…
ただし、決定的な違いが一つだけあります。
それは、目の悪い人が自動車免許を取得されて、特記事項の欄に、眼鏡を要するとあるとは思いますが
それと似たような制限があります。
水深は12メートルまで、プロと(お店の人がいないとダメ)潜るのが条件ですよ〜と言う事くらいです。
パスポートやお財布にいれておいて、ふら〜っと、旅行先で、ダイビングショップがあったら潜るかな?というスタイルに向いたランクです。
何故オープンウォターばかりススメられている?
これは、日本だけです。悲しい事に日本では、体育の授業やお勉強の時、必ず右に習え!ですから。
実際、あの人がオープンだったら、私も…と言う気持ちになりますよね。もちろん店主もそうですど…
間違った、曖昧な情報が錯綜しているのも原因です。
最初に記載しているとおり、法的根拠はありません。
一部のショップや指導団体では、オープンを取らないと、ダイビング出来ませんとか…
水深12メートルでは、何もいませんから、オープンを取りなさい…
マンタは40mにいるから、アドハンスが必要ですとか
ボートスペシャリティーを取らないと、ボートダイビングは出来ません…
器材を買わないと、ライセンスは取れません…
モルディブに行きたいなら、オープンウォーターとアドバンス(もう一つ上のランク)をセットで取らないと行けません…
上記は全て間違いです。
じゃあオープンウォーターは意味ないの?
意味よりも、目的に応じたランクを選んで下さい。
店主としては、勧めるより、ご自身で選んで頂きたいのです。
水泳が出来ても、ダイビングが出来るわけでもないですし、泳げないからダメな事もないですから。
当店のグループは、3店舗で、過去2,000人のダイバーを育てています。
もちろん、なんちゃってダイバーや彼氏がダイバーだから、私もダイバーもいますけど、楽しいのが一番!!
年間に2〜3人の方からこんな意見やおしかりもありますが、軌道変更は行いません!!
@東京からわざわざ来ているのに、チョットくらい波が高くても、ダイビングさせろ!!
全てはお客様の為、事故防止でダイビングを中止しているのです。
どんなに自信があっても、怪しい日や、海況不良の場合は、絶対海に入りません。
Aビギナーダイバーと潜るのはイヤ
店主から見たら、あなたもビギナーです。当店はビギナーとブランクダイバーしかいません。
Bお金を払っているのだから、絶対合格させるのが普通!!
お金を払っているのだから、絶対合格させるのが普通!!
それは間違い、勘違いです。法的根拠がなくとも、受講生の方全員は平等に公平に指導採点します。
つまり、認定証はお金で買える物ではありません。
全てのコースを満了(合格点数以上)しないと、カードは発行しません。
短期間での取得を行いたいと言うお客様の場合、事前の自習が必要となります。
また、短期での取得の場合、時間的余裕が無い為に、達成条件をクリアできない場合、
認定の見送りや、ランクダウンの可能性がある事もご理解とご了承の上ご参加頂きます。
あそぶアソブ、トコトン遊んで、チョット勉強…こんなスタイルで、ダイバーになりましょう!!
オーシャンダイバーズでは只今、オープンウォーターダイバー(2日間〜)コースを19,800円でお引き受けいたします。その他のコースも順次キャンペーンと言うより、リクエスト次第でプライスを決定します。
安いイメージですが、日本でのダイビングそのものが高すぎるだけなのです。海外でしたら、200ドル程度が普通です。
但し、日本では、習い事やサービス業に分類されていますけど、海外では、娯楽に分類されます。
つまり、ゲストも、遊びを目的に来ているのです。
当店でも、どちらかと言うと、畏まった考えや過剰なサービスなんて一切無いです。
フレンドリー&セーフティー!!
グループ開設から5年無事故!!

